お電話でのお問い合わせ 0120-76-4343 9:00〜18:00受付(土日祝休み)
アドバイザーコンテンツ

紫外線から肌を守る!進化した日やけ止め 人気のサンプロテクターがリニューアルしました。紫外線吸収剤を使わない、肌にやさしい自然派処方はそのままに、紫外線カット効果がSPF37・PA++++にパワーアップ!さらに、ブルーライトや近赤外線までブロックして、光老化からも肌をしっかり守ります。スーッと軽やかに伸び広がって透明感をもたらします、こだわりの使い心地も、ぜひご実感ください。

新発売アザレ サンプロテクター(N)
〈日やけ止めローション〉
SPF37・PA++++ 40ml
希望小売価格:4,400円(税込)

< サンプロテクターの3つの進化 >< サンプロテクターの3つの進化 >

1.透明感アップ

1.透明感アップ

ノンケミカル処方の弱点だった白浮きやベタつきを改良!粉体テクノロジーで表面をコーティングしたパウダーと配合率を調整することで、肌なじみがよく、透明感のある仕上がりを実現しました。

イメージ

2.伸びがよくしっとり

2.伸びがよくしっとり

粉っぽさがなく、スーッと軽やかに伸び広がるので塗りムラになりにくく、顔やボディなど全身のUVケアに使えます。汗や水に強いはっ水性もキープしながら、きしみ感のないしっとりとした肌感触で、より快適に。

3.紫外線だけでなく、ブルーライトや近赤外線までガード

3.紫外線だけでなく、ブルーライトや近赤外線までガード

天然ミネラルの「酸化セリウム」を新配合。酸化セリウムには、紫外線はもちろん、ブルーライトや近赤外線など肌老化に影響を与える光線をブロックする効果があります。

columncolumn

光線の種類と、肌への影響

光線の種類と、肌への影響

光線の種類と、肌への影響

光老化の主犯は紫外線だといわれていましたが、近年、太陽光線に含まれる紫外線以外の光線、可視光線の一部である「ブルーライト」や「近赤外線」も光老化を引き起こしていることがわかりました。ブルーライトはパソコンやスマートフォンの画面からも発せられているとか。これらの光線は、UVAよりも波長が長く、真皮のさらに下にある皮下組織にまでダメージを及ぼします。ダメージは徐々に蓄積されていくので、ブルーライトや近赤外線にも対応する日やけ止めなどで、きちんと対策することが大切です。

< 基本的な使用ステップ >< 基本的な使用ステップ >

サンプロテクターは、グレイスパクトの上からでも重ねづけができますので、
「グレイスカラー」→「グレイスパクト」→「サンプロテクター」→「グレイスパクト」の順番でもつけられます。

※使い方のご相談、サンプロテクター(N)のご注文は、アザレ正規販売店/アドバイザーまでお気軽に。

columncolumn

朝、日やけ止めを塗ったら
安心…ではありません

SPFは1SPF=20分間、SPF37なら37(SPF)×20(分)=740分、つまり約12時間、UVBから肌を守ります。PAはUVAへの防御効果を「+」で表示。最高値は「++++」です。数値が高くても、夏は特に汗や皮脂などで落ちやすいので、きちんと塗り直すことも重要です。

<日焼しやすい場所>

「このくらいは大丈夫」
その油断が美肌の大敵に!

素顔のまま外で洗濯物を干したり、ゴミ出しに行ったり…。この“ちょっと”の積み重ねが肌ダメージに。曇りや雨の日はもちろん、室内にも紫外線は侵入してきますので、1年を通じて紫外線ケアを徹底しましょう。

<天気別UV量の変化><天気別UV量の変化>

肌状態を高めることが
紫外線予防につながります

肌のバリア機能や保湿機能が低下していると、刺激に弱く日やけしやすい状態に。スキンケアなどで肌状態を高めていくことも大切です。キメが乱れていると、紫外線がそこから入り込んでダメージにつながることも。ファンデーションの重ねづけで肌を平らにし、キメを均一に整えるように意識しましょう。

> サンプロテクター(N)製品ページへ